カーリングにまつわる情報を集めました。
3年ぶりにトットナムのスタジアム、ホワイト・ハート・レーンへ。
駅からのスタジアムへの長い道のりをトコトコ歩いていきます。
バスで行けば近いのにみんななぜか歩いている・・・疲れるなぁ。
今回の席も素晴らしい良席。前から4列目。
選手の息遣いが聞こえてきます。
このスタジアムはものすごい圧迫感があり、サッカーを見るにはとてもいい。応援の怒号が響きます。
試合はというと、この試合はセカンドレグで、ファーストレグで勝利している。
引き分けでOKなのに・・・DF陣がガタガタ。
翌日トットナムファンの英人に話すとDF陣の出来は今期最悪と愚痴ってました。
その後も・・・特筆すべきことは殆どない!
本当に退屈な試合だった。とても寒いし・・・
結果は1-1まぁ勝ち抜けたのでOKとしますか。
でも、トットナムのファンはやっぱり熱いね。
こんな退屈な試合でも声がすごい・・・自チームに対して文句言いまくり。。。
しかも中年から老人の人が特に目立つからすごいね。
実はトットナム、この週末にチェルシーとのカーリングカップ決勝があったがため、力を温存してたらしいんだよね。
おかげでかカーリングカップでは見事チェルシーを破って優勝。
おめでとうございます。
でも試合に足を運んだ者としては、あのくらいのパフォーマンスをどの試合でも見せてほしいものだ・・・
常呂高校カーリングWINSですが彼女たちに4年後は出て欲しいのですが出そうですか?http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/wsports/1234692397/チーム青森はこれ以上伸びないと思うのでぜひ彼女たちにメダルを期待したいのですがそれにチーム青森はおなかいっぱいというところで飽きましたのでそろそろ交代して欲しいところです。
カーリングの代表選考が選抜でなく、チームで選ばれるということについて。他の質問で、チームワークが大事、そして、他の国もそうという指摘があるのですが、どうも素人的にはなっとくしづらいです。競技人口がすくなく、そのような慣習があるからなのでしょうかね?自分がプレーしているサッカーなどと比べると、どうも納得しづらい気がします。確かに、サッカー後進国的な国ではその国のクラブの一番強いところのメンバーをそのままほぼ代表にして、チームワークや相性などおこるべくして起こりうる問題を解決することもありますが、通常はいかにメンバーを選抜し、より良い代表をつくりあげていくかといった形をとっていると思います。 素人的にはサッカーに例えると、フリーキックがうまい人たちの競技のように思え、そうすると、その技術が高い人たちを選抜し、競わせ、チームワークを高めるほうが、良いチームを作れるし、現実競技をしている人たちのモチベーションも上がる気がします、、、 まあ、サッカーのことを考えると、クラブ世界一とワールとカップ優勝国とどっちが強いといった、命題があるとすれば、より時間がありチームワークの熟成と国籍抜きに良い選手を集められるクラブのほうが強いだろうといったことがありますが、、、、やはり、競技規模と慣習がおおきいのでしょうかね?あえて、日本だけ、選抜性とかにしたらだめなのでしょうか?
モーグルもフィギュアもカーリングもオリンピックが終わって間もなく、なぜこんなに早く世界戦があるんですか?選手も精神的にも体的にも少し休みたいとかあるんじゃないんですかね。それは無視なんですか?